LANTANK

apt-get install mysql-server php4-mysql php4-cli php4-pear
をインストール

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debian26環境から、liloを打つ時
cd /mnt/hda1/usr/local/sbin
./lilo -r /mnt/hda1/ -C ../../../etc/lilo.conf

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LANTANK kernel2.6でのNFS
全てrootで
apt-get build-dep nfs-utils
apt-get -b source nfs-utils
apt-get -b source portmap
できたパッケージから、portmapとnfs-commonとnfs-kernel-serverをインストールするらしいです。

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LANTANK

LANTANK用にvimをinstallする方法。
apt-get install gettext
をしてから
./configure --disable-gui --without-x --enable-multibyte --enable-nls --prefix=/usr --mandir=/usr/share/man
make
make install
でOKのはず。

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LANTANK

とりあえず、白箱の本の通りにやったら、RAIDまでは構築できた。
僕は、vim使いなので、aptでインストールしようと思ったんですが、2.6ではバイナリがないみたいです。
というわけでソースからインストール
apt-get build-dep vim
で、依存ライブラリをインストール(少し多すぎるのでLANTANK用ならはもう少し削ってもいいんですが、面倒なのでインストール)
その後、適当なディレクトリで
apt-get -b source vim
で、ソースのダウンロード→ビルドまで自動実行(今、これを実施中。この後、debパッケージのインストールがいるかも)
aptの使い方だけですが、備忘録として。

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カーネル2.6化は成功。2.6で起動する時には、lilo.confのdefaultを書き換えてlilo実行→再起動
2.6から2.4に戻る時には、暫定的に以下の方法で戻ることを確認。

hda1をマウントして、マウントディレクトリ内のbootディレクトリに移動して
kexec -l zImage.HDLWU --append="mem=64M console=ttySC1,9600 root=/dev/hda1"
kexec -e
で、2.4で起動させて、その後、lilo.confのdefaultを修正→lilo実行→再起動

で、もとに戻る。
失敗すると初期化が待っているので、結構どきどきです。

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http://www-aos.eps.s.u-tokyo.ac.jp/~takagi/MacOSX.html
がもし将来なくなったときのために、automountの設定をコピーしておく

automount の設定
NFS サーバを立てたついでに NFS クライアントにする方法も調べてみた。 man automount した結果、NFS サーバの場合と同様 netinfo をいじらなくても大丈夫なようだ。やり方は
* マップファイルを用意(例えば /etc/auto.nfs)
* automount 用のディレクトリを用意(例えば /automount/nfs)
* automount の実行 -- sudo /usr/sbin/automount -tl 60 -m /automount/nfs /etc/auto.nfs

で OK。 -tl オプションでアンマウントまでの時間 (time to live) を秒単位で指定できる。

/etc/auto.nfs は次のように書けばよい。オプションは man mount_nfs しても出てこないので適当である。

# /etc/auto.nfs
raid rw,hard,intr linuxbox:/raid/takagi

以上でマウントポイント /automount/nfs/raid に linuxbox:/raid/takagi がオートマウントされる。

システム起動時に automount を実行したければ、 /System/Library/StartupItems/NFS/NFS の automount のところにこんな感じで書く。

# NFS mount
if [ -f /etc/auto.nfs ]; then
if [ ! -d /automount/nfs ]; then
mkdir -p /automount/nfs
fi
automount -tl 60 -m /automount/nfs /etc/auto.nfs
fi

NFS サーバ (Linux) 側の設定

どういうエラーか忘れてしまったが Linux 側の /etc/exports に insecure というオプションを指定しないとダメだった。 automount から mount_nfs に -P オプションを渡せれば不要になると思うが未確認である。<僕の所では-PオプションでOKでした。

# /etc/exports on Linux system
/raid/takagi mac(rw,insecure,all_squash,anonuid=1000,anongid=100)

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全ユーザーのパスワードを変更した。
akadavのユーザーのパスワードを変更するのに、thtpasswdコマンドを使うのは正しいのかな?
あ、そういえば、LANTANKのWEB経由だと、akadavのパスワードの変更ができない気がする<変更するユーザーがadminになってる。
http://iohack.sealandair.info/wiki/index.php?%A4%C8%A4%EA%A4%A2%A4%A8%A4%BA%A4%CE%A5%D1%A5%C3%A5%C1%A4%C0%A4%BE
をみると、やっぱりバグってそうです。
patchファイルをダウンロードして、/var/www/cgi-binにコピー&アクセス権、ユーザー修正ずみ

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ftpサーバー設定
一応、外部も公開してみたけど、ログによって停止もあるかも。
vsftpで、保存フォルダを指定したので、特にセキュリティ上あやしくはないはず。
詳細は要勉強(^^;;

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NFSサーバーを設定
apt-get install nfs-kernel-server nfs-common
/etc/exportを修正

macosxでマウントするには
mount_nfs -P IPaddress:/sharedir /mnt_position
(-Pが分からなくて、ずいぶん時間がかかった)

musicサーバー公開フォルダの中に、上記マウントポジションへのシンボリックリンクを作成。/sharedir内に、iTunesライブラリをコピーすることで、全ファイルをストリーミング再生可能にする予定(今コピー中)。
iTunesの初期設定で、iTunesフォルダを上記mnt_positionにすれば、iPodとの同期も正常に行われると思っているので(コピー終了後確認)、同期をするときにはmountしてからってことになるのかな。

ま、この辺の微調整はこれから。

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今日、やったこと
1、sambaのapg-getと設定
smb.conf.org vs smb.conf
27c27
< workgroup = WORKGROUP
---
> workgroup =
238,241d237
< [share]
< path = /share
< writeable = true
< valid users = user1,user2
2、mt-daap.confでのmp3_dirが階層をもぐれることを確認
3、nfs-user-serverをapt-get
とりあえず、以上

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